日々妄想日記10

人の動向をみてると自分は周りとは違うスタンスにいると思ってる人もいるけど、そんなことじゃないと思う。
今回の騒動もそうだけど考え方は簡単じゃないかと、まずなにをおいても命を守る方法と、かかわる整備と学びのシステム、そんで何が残るかと、その対処。ひょっとしたら社会構造そのものも(政治も)見直し、変えればいいじゃないか。個々においては目の前の石を淡々と積み上げていくしかないだろうに。
メディアのニュースにしても、有事は一本化していったらいい、締まりがないやんか。で
相互扶助小さなコミュニティができていったわけだけど。徐々に、飲食店のネットワークが、それに伴い生産者との共存がより強く生まれてゆき、居住その物も形を変え、豪華な建物から安くて小さなものに転換している。それに伴うインフラも、つまり地球という生命にみあった衣食住を中心に変わっていったわけだろうね。政府の仕組みはまだすったもんだしてるが、気がつかない、、うちに時間は過ぎている、僕らは絶えず今しか知らない。だから紛れてしまう、それが僕らの弱さ。願うなら一部の人に都合よく創られた環境に左右されない生活にと、変わっていくのがいいと思うわけさ。自分を紐解き放ちたいがあまり時間はない。それがこの現実とも幻ともいえない僕日記になったわけ。